太陽はさんさん、荷物は軽く。
この記事ひとつで、出発準備のストレスをまるごと解消しましょう ☀️✈️
「何を持って行けばいい?」「どれだけ必要?」という留学生あるあるの悩みを、項目別にスッキリ整理しました。

目次
✈️ 出国前に準備すべき書類&お金
絶対に忘れてはいけない“6つのセット”です。
- パスポート+コピー(クラウド/スマホにも保存)
- 航空券 eチケット(PDF保管+スクショ)
- ビザ承認レター(メール+PDF)
- 英語原本の資格証明(必要なら公証翻訳)
- 医療記録(診断書・処方箋・服薬メモ)
- 滞在情報(ホームステイ/シェアの住所)
💰 生活費:初期費用+2か月分(A$2,000〜3,000)
海外利用可カードは 最低2枚 あると安心。
🧰 生活・学習に役立つアイテム
- 証明写真 5枚
- クレジットカード 1〜2枚
- 参考書(必要最小限でOK)
- 筆記用具
- ノートPCが入るリュック
- タオル(吸水良い日本製を5枚以上)
- ミニ裁縫セット(留学では意外と使う)
🌞 紫外線対策セット(オーストラリア必須)
オーストラリアは紫外線が日本の約3倍。
- 帽子(つば広め)
- 日焼け止め(最初の1週間分は日本から)
- サングラス(UVカット明記)
- 水着・ゴーグル(任意)
🔌 電子機器・電源周り
- ノートPC
- マルチ変換アダプター(オーストラリア Type I)
- モバイルバッテリー
- 眼鏡/コンタクトの予備
- 英文検眼表(空港で確認されることもあり)
👕 衣類:州・季節別レイヤード戦略
オーストラリアは「日中暑い → 夜寒い」気温差が大きいため、重ね着が基本。
● 春〜秋(9〜5月)
- 半袖+薄手の羽織り
- 軽めのウインドブレーカー
● 冬(6〜8月)
- 室内は暖房弱め → あったかトップスを1〜2着
- 軽めのダウン/コート1着
● 靴
- スニーカー1
- サンダル1
🧴 衛生・コスメ類(+女性向け)
- 歯ブラシ・カミソリ等の衛生用品
- 化粧品(現地に無いブランドは日本から)
- 常備薬(頭痛/胃腸/湿布)
- 個人処方薬(英文処方箋とセット)
🎒 機内持ち込みバッグの中身
- パスポート/ビザ/学生書類
- 現金少額+海外カード
- スマホ・PC・充電器
- イヤホン
- もしものための常備薬
- ペン1本
- リップ・ティッシュ
- 証明写真
🙋 よくある質問
Q. 参考書は多めに持つべき?
➡ 不要。 必修分だけでOK。電子資料で十分です。
Q. 日焼け止めは現地で買える?
➡ 買えますが、最初の1週間分は日本からあると安心。
Q. 厚手のダウンは?
➡ 1着あれば十分。
代わりに室内用フリースや裏起毛トップスを複数持つ方が良いです。
✔️ 最終チェックリスト(コピペ保存用)
- パスポート・コピー
- 航空券・ビザ承認レター
- 滞在先情報
- 医療書類(英文診断書・処方箋)
- 海外カード/A$2,000〜3,000
- ノートPC・アダプター
- モバイルバッテリー
- 帽子・サングラス・日焼け止め
- タオル多め
- 裁縫セット
- 眼鏡・コンタクト予備
- 女性:必須コスメ